2017年02月27日

BattleAxe・G36用C-MAGレビュー&分解メンテ☆S&T・G36V・MG36化☆電動マガジン

「マガジンレビュー編」

(G36V・G36A1からMG36仕様へ)

(S&T・G36V記事)
(↑文字クリックでS&TG36V記事にジャンプするよ)
その他、通常版のG36V記事も書いとるでよ(笑)コッチの記事も併せて読んでくれぇ↑?

色んな人を相手に仕事しとる俺。

当然ガンマニア、軍事マニアのお客さんもおる訳で
稀に地元宮崎では誰一人として知らんであろう、超マイナーな当ブログを知っとる人がおって驚くことも(脱糞)

それとなく当ブログの感想を聞いてみると

「アレ面白いんで毎回読んでますよ!(フムフム。)
でもあのブログ書いてる人って絶対ニートかキ〇ガイですよね(笑)」

キチ〇イなのは認めるが、すぐ近くでウロチョロして仕事して働いとるのがこのブログを書いてる男という。

さて、今日はバトルアックス・C-マグ・ツインドラムマガジンの紹介をするぜ(°Θ°)

購入したお店は店員さんが「お世話になりますジーテックです♪(またおまえか。)」と思うであろうレベルで利用しとる

ミリタリーベースちゃん!
電話での注文にも対応してくれとる上に、12時までに注文すると宮崎でも翌日には
注文したブツが届くという迅速さには脱帽モンだがね。

それと今回は初めての電動ドラムマガジンレビューってことで、俺自身もワカラン事が多いんだけど
なるべく詳しく書いていくね♪


(箱)
このマガジンの箱はノーブランド物のマガジンのソレと同じく飾り気など全くなく
箱の表には「BATTLEAXE・ELECTRIC MAGAZINE」と書かれたシールがペッタンコ♪されとるだけだで。

ちなみにこのドラムマガジンの商品名は

BATTLE AXE G36 C-MAG 音感電動マガジン/BK
で、価格は税込み4300円という驚きのプライスだが分解してみてソレ以上に驚いた!(下記に続く分解編参照)

その他、今回はコジキ物以外で、初めてのドラムマガジンつー事で
さぞかしデカい箱に入ってるんだろーなー?っと思ってたがティッシュの箱と同じくらいの大きさだった♪





(開封の儀)
開封してみると厚手のプチプチにくるまれたドラマガ本体が姿を現し
引き出してみると、本体以外の付属品も多くてビックリだで。

箱の中身は

①C-MAG本体
②ニッケル水素バッテリー
③充電器
④電池ケース
⑤六角レンチ(小)

の以上五点!

結構なボリュームなんだが説明書が入ってねーところがザンネン!(°Θ°)


次にプチプチを開けてマガジン本体の紹介♪







(C-MAG本体)
まずはエアガン記事でお馴染みの六面撮りから♪

Cマグ本体の外観はヒジョーに近未来的なデザインになっとるが
第二次大戦中のドイツ軍はこのデザインとソックリなMG34用ドラムマガジンを開発しとるから驚きだで。

安価なドラムマガジンなんで、材質は全プラ(ABS樹脂)なのは言うまでもない。

それと、商品ページの画像ではアホみてーに巨大に見えたこのマガジン!

現物は意外とコンパクトで


(上C-MAG・下G36マガジン)
C-MAGとG36の30連マガジンをこうして比べてみると、横の長さ自体はそこまで極端には変わらんのだ。

ちなみに今回購入したG36用ドラムマガジン。

実物はコンパクトな見た目とは裏腹に5.56mm弾を100発収納するキャパを持ち
一たび銃本体に装着すれば鬼のような弾幕を張ることが出来るが


(実物のC-MAG)
上の動画で見る限り、実物のC-MAGの弾込め作業は非常にめんどくさそうだ(;^ω^)

撃ち切るのはたやすいが、エアガンと違ってそのあとが大変なんだなあ。。。

つづいてC-MAG細部の紹介♪


(給弾)
弾込めの際はG36の通常型多弾マガジンと同様
BB弾射出口の後ろにある蓋を開けて、ソコからBB弾をジャラジャラと流し込む。

通常型マガジンでも470発のキャパを持つG36。

このC-MAGでは驚きの2500発もの装弾を可能にしている。


(レバー)
マガジン本体の右蓋にはなにやら見慣れぬレバーがあって
何に使うモンなのか今イチよくワカランが、このレバーは先ほどの給弾口からBB弾を流し込んだ際に
ドラムマガジン内部の隅々に至るまでBB弾を充填するアシストレバー的な働きをするようだ。


(スイッチ)
我が人生に於いて初となる電動給弾式ドラムマガジン。

電動式なんで当然スイッチが付いとる。

このスイッチは画像から見て右方向に押せば「自動巻き上げ」
左方向に押すと「音感式巻き上げ」になっとる。

早速BB弾を流し込んで、最初に「自動巻き上げ」方向にスイッチを入れてみると
勢いよくゼンマイを巻き上げていき10秒ほどで「カラカラ!」と音を立てゼンマイを巻き切った音が鳴る。

次に「音感式センサー」方向にスイッチを押すと、その僅かな衝撃だけで直後に「ウィッ!」とゼンマイを巻き上げた(笑)

感度良好にもほどがあるぞ(;^ω^)

つづいて電池部分の紹介♪




(電池の収納)
C-MAG本体の電池収納スペースはドラムマガジン本体裏側の左側内部にあり
電池の装着交換時にはココの蓋を取り外さなければいけない。

フタの取り外しには画像矢印部分の二つのプラスネジを外せば電池収納部の蓋を開くことが出来る。



(バッテリー)
電池の取り付けはスイッチ部裏面から伸びるコネクターに付属のニッケル水素バッテリーか


(電池)
同じく付属品の電池ケースを取り付けて駆動させることが出来る。

電池で駆動させる場合は汎用性の高い「単四電池」四本で駆動させることが出来るが
オススメは百均で売られてるニッケル水素式充電池♪

その他、付属品のバッテリーはニ時間程度の充電で1マガジン分のBB弾をかき上げるのに
余りある容量があるよ(V)o¥o(V)


(BB弾収納スペース)
その他、本体裏面右側のフタ内部はBB弾収納スペースになっとり
ココは単純に弾を入れるだけの場所だから中身はがらんどうだで♪

「装弾数2500発」を謳っとる製品なだけにアホみてーに広いよ(°Θ°)


そんなC-MAGをG36A1に取り付けて


銃本体のバイポッドを立ててっと。。。









(G36V・MG36化)
ドイツのヘッケラー&コッホ社が世に送り出した近未来的デザインのG36A1ライフルと
今回購入したBATTLEAXE・C-MAGのコラボは何処かウルトラマン的な変態さを感じずにはいられない(脱糞)

また、電動ガンのG36ライフルは通常型の30連マガジンからこの100連発ドラムマガジンに取り換えることで
自動小銃から軽機関銃に変身させることが出来る汎用性の高さを持つ。

実銃のG36とMG36の違いについて調べてみると、外観上の違いではG36とMG36ではガスピストンの大きさが違うそうだが
ハンドガードを装着すれば隠れる部分なんで持ち主が「コレはMG36なんだ!」と自分に言い聞かせる限り
MG36なのである(失禁)

G36VをMG36化した際の最大のメリットは「軽さ」の一点に尽きると言えよう。

殆どの場合、LMG型電動ガンの重量は7キロを超えてしまうが
Cマグを装着したG36Vの重量は3.8キロで、銃・Cマグのバッテリーを装着しても4キロ程度の重量に納まる。

長さ的にもライフル版G36と同じ全長(固定ストック仕様で1メートルちょっと)を保ったままLMG化出来る点も嬉しいが
小柄な人だとG36に横幅のあるドラムマガジンを装着した状態でハンドガードを持って構えるのがどうしても勝手悪いと思う。

対策としてはVストック・G36C用のストックを装着してハドガードまでの距離を確保するか
ストックを右脇の下で抑えて、左手でキャリハン部分を持ちながら弾道を追いながら撃つのもいいと思う('ω')


(実銃のMG36)
その他、実銃のMG36の射撃動画を見てみると転がるタルにも的確に銃弾を命中させてて驚くが
電動ガンのG36Vはセミオート時の精度は異様に長いインナーバレルと相まって手持ちの電動ガンの中ではTOP3に入るものの
フルオートで撃つと発射時の振動でアウターバレルがビヨンビヨーン♪と震える為に、大きくバラけてしまう(脱糞)

マルイのG36C・G36Kと違って、S&TのG36Vのアウターバレルは本体側基部にネジ一本で止められてるだけなんだ。

ただ、現行品はアウターバレルの取り付け方法が改善されてるそうだ(V)o¥o(V)



(マルイ次世代電動ガンG36K)
その他、C-MAGはG36Vに取り付けるとスタイリッシュな紳士然とした外観になるものの
手持ちのG36Kに取り付けるとIQ値がマイナス100位まで下がってしまうが、コレはコレで世紀末感が出て好きかも(脱糞)

ちなみにバトルアックスのCマグはマルイ・JGのG36に合わせて作られとるのか、S&TのG36よりも取り付け時の相性が良い。

マルイのG36であれば次世代電動ガン以外にもスタンダードG36Cにも取り付けが可能なのは言うまでもない。

レビュー編終了♪

「マガジン分解メンテ編」

さーてと♪

マガジンレビュー編の次はマガジン分解メンテ編に入るけど、このマガジンの分解メンテに必要な物は

①プラスドライバー(小・中)
②六角レンチ
③シリコンスプレー
④メンテナンスグリス

の以上四点のみ。

それでは分解開始!








(フタ空け)
分解では、まず最初にマガジン本体裏側の六本のプラスネジを取り外して


本体裏側右側面の六角ネジ(小)を外せば



マガジン本体裏側の左右の蓋を取り外せる。


(マガジン)
ドラムマガジン裏面の蓋を取り外したら、ドラムマガジン前面にあるマガジン部分を固定するプラスネジも外しておこう。




(ギアBOX)
次にギアBOXとドラムマガジン本体とを止める二つのプラスネジを外し


スイッチ・ドラムマガジン間を止める二つのプラスネジも外す。



(箱マグ※名称不明※)
次にドラム部から中央の箱マガジン部分を取り外し



保弾プレートを抜き取り(ネジ等の結束無し)



動きの渋かった給弾補助レバーも取り外して、本体側の軸部分にグリスアップしといた。




(ギアBOX)
最後に、先ほどネジを外してフリーになっとるギアBOXを取り外す♪

この狭いギアBOX内部にはモーター、駆動ギア、ゼンマイまで一式入ってて
このC-MAGの心臓部とも言えるだろう。

と、言っても構造自体は非常にシンプルなんで、器用な人なら
電動式から、手動ゼンマイ式マガジンに改造することが出来ると思う。

つづいてギアBOXの分解♪





(ギアBOXの分解)
ギアボックスの分解は、表側(どっちが表か裏か分らんが)のプラスネジ三本を取り外せばフタを開くことが出来て


(モーター側ギアBOX内部)
中には初めて見る黄色いキモグリスがまんべんなく塗られとった(;^ω^)

このグリスはCYMAメカボの緑のゲログリスよりも、ずっと高粘度で
グリスというよりもボンドと表現したほうがいいくらいベットベトだで(泣)



取りあえず、このギアを取り外して、ギアボックスごと洗浄しといた・





(ゼンマイ部側ギアボックス内部)
最後にギアボックスをひっくり返して、ギアBOX裏側のゼンマイ部ギアBOXの分解♪

裏側は一本のプラスネジを取り外して、左右のツメを開くだけで分解できる。

ゼンマイ部側のギアはモーター部側のギアボックスと違い、油の類は何も塗られとらんが
ココも一度洗った後でギア部分にシリコンオイルを軽く拭いてティッシュで拭いといた。



(ゼンマイ)
ゼンマイ部の巻きバネも一見すると綺麗に見えるが(と言っても既に汚いが)


ゼンマイケースから取り出した巻きバネに




シリコンオイルを吹き付けたティッシュを通してみると。。。


(ギャーッ!!!!)
見事に黄色いキモグリスで汚染されとった(泣)

完全に綺麗になるまで五回ぐらい拭き上げたわ(;^ω^)


(注油)
その後、洗浄したゼンマイケースに巻きバネを収納し、シリコンオイルを軽く拭きつけてゼンマイ側のメンテ終了♪



最後に洗浄し終えたモーター側のギアBOX側のギアにマルイのメンテナンスグリスを塗って
BATTLEAXE製C-MAGのメンテナンスを終了♪

ギアBOXに塗布したマルイのメンテナンスグリスはピストン類のメンテに使う「シリコングリス(薄透明色)」と
ギア類のメンテに使う「高粘度グリス(白色)」の両方を試してみたが
「シリコングリス」は回転こそ速いものの、ギアノイズがうるさくて直ぐに吹き飛び
「高粘度グリス」はギアノイズもかなり静かになった上に、ギアから飛ばされる事なく
しっかり粘着しとった(アホの俺でもそれくらいの事は分かってはいたが、しつこい性格なんで念のため両方で確認した)。

それと、モーター側ギアBOXはゼンマイ部やBB弾ルートと隔離されとるから多少大目にグリス塗っといても問題ない。

そしてメンテを終えた後は分解時の逆の手順で組み上げるだけだ!(^^)!


(分解メンテ後の経過※画像はレビュー編からの使い回し)
分解メンテ前は給弾時に「ヴウーーーン♪」と唸りながら回っとったドラマガのモーター。

分解メンテ後は「ヴィウィーーーン♪」って感じで少し軽快に回る。

撃ってきたぜ。 投稿者:変態糞土方 (2月27日(月)14時26分22秒)

昨日の2月26日に、いつものS&TのG36V(24500円)と先日購入した油汚れ好きのドラムマガジン(4300円)と
わし(33)の三人で、県北にある実家の庭で撃ちまくったぜ。

今日は明日が休みなんで、コンビニで酒とつまみを買ってから、周りに誰も住んでない家なんで
そこでメンテ後のドラムマガジンに、しこたまBB弾を入れてから給弾をやりはじめたんや。

ドラムマガジンの動作確認をしてから、十分に周囲の安全確認をし
持ってきたBB弾をドラムマガジンに2500発入れ自動給弾スイッチを押した。

しばらくしたら、ゼンマイ部分がヒクヒクしてくるし、弾が出口を求めて、ドラムマガジンの中でぐるぐるしている。

ゼンマイを巻き切って「ギャギャッ!」と鳴った、わしのドラムマガジンをG36V本体に突うずるっ込んでやると
BB弾が本体側給弾ルートにズルズル流れ込む音がして気持ちがいい。

G36Vもドラムマガジンの窪みにマガジンキャッチを突っ込んで腰を据えて居る。

装着したドラムマガジンを左手で抑えながら、セレクターレバーを「FULL」の位置にし
G36Vのトリガーを引くと、先にインナーバレルが弾をドバーッと出してきた!

それと同時に、G36Vもわしも安堵のため息を出したんや。

もう、そこらじゅう弾まみれや。

G36が出した弾を両手で掬いながらゴミ箱に捨てたり、G36のチャンバーにシリコンスプレーを軽く吹いて
庭を掃除したりした。

ああ^~たまらねーぜ!

しばらく撃ちまくってから、また弾を補充してゼンマイを巻くと
もう、気が狂うほど気持ちええんじゃ!

もう一度撃ちたいぜ!

やはり、大容量マガジンを撃ち切って庭を弾まみれにするのは最高やで!


(OSSにすり替えられた演説用原稿を読み上げるヒトラー総統)
さてと♪

これにて「BATTLEAXE・G36用ドラムマガジン」レビュー&分解メンテ記事を終えるけど
今回購入したCマグは総合的に見れば非常に良いマガジンだったな♪

本記事では間を持たせる為に分解メンテしとるが、変なグリス自体は給弾時にBB弾と接触せんし
安価なマガジンなんで、消耗品と割り切れば普通に箱出し状態でも次世代G36・S&TのG36共に給弾上の問題も無かったヨ!

唯一悪い点を挙げるとするならばゼンマイを巻き上げた後で発射出来るBB弾の数が300発程度と
非常に少ないって所ぐらいかな?

歩くだけでも作動してしまうほど敏感な音感式センサー(ただ単にバカなだけなんじゃねーのかな?)のスイッチを常時入れとけば多少は改善されるものの、最終的には巻き上げが追い付かなくなって
自動給弾のスイッチを押してゼンマイを巻かないといかんからね"(-""-)"

次回は明日辺りにスノーウルフの「PPSH41部品交換と初速測定」記事を書こうと思って
実際に購入した社外部品に交換して写真も撮りまくってたが

「箱出し時かマルイ純正パーツでの構成が一番マシ」
ってオチになってお蔵入りすることに(泣)

気分次第で反面教師的な意味合いでの記事にするかもしれんけど(;^ω^)


(おまけ用高画質画像※クリックで拡大表示※)
おちまい
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