2016年02月16日

マルイ次世代電動ガンG36Kにドットサイト、フォアグリップ、PEQ16、サイレンサー取り付け

「2月14日」

G36K本体と取り付け後のオプション品。


(マルイG36Kペシュメルガトリビュート)
東京マルイ次世代電動ガンG36K本体レビュー編の記事はコチラをご覧くだちい♪

先日は通販でマルイの次世代電動ガンG36Kをアップグレードする為の小物類を購入♪

当初はG36のカスタム()は、イオテック(のような物)を載っけて終了するつもりだったけど
ハンドガード横のサイドサポートレイルを取り付ける為の穴ぼこが無性に気になって

「この際、ついでにサイドサポートレイルも買っとくべさ」
と思って、一足先に



(サイドサポートレイルとその他ブツ)
マルイの純正オプション商品の「サイドサポートレイルセット」とやらを買ったんだが
「ガラ空きのレイルがあると埋めたくなる」
のが人の性ってもんで、今回はドットサイトとサイドサポートレイル以外にも、ちょこちょこ買い物したんで、一つ一つ順番に紹介していきて―と思います(゜∋゜)

勿体ぶった所でトップ画と記事名の時点で出オチ感がはんぱねーけど。

それでは早速購入したブツの紹介と取り付けに入りてーと思います♪



(サイドサポートレイル)
先ずはサイドレイルの紹介と取りつけから。

購入したお店はビッグマンさんで価格は1469円也♪

在庫も豊富で店員さんの愛想が非常に良く、マルイの純正ピストン購入単位でもしょっちゅう利用している(営業妨害レベル)。

コチラの商品はG36K・G36Cの両方に取り付け対応してて、本体の他に
取り付けに必要な六角ネジとレンチが付属してた。

大きさはタバコの箱(10cmだっけ?)よりも2センチ程小さい位。

マルイも安価な商品なんだから、サイドレイルくらい最初からG36C/Kに取り付けた状態で本体を販売してくれりゃイイのにな。








(レイル取り付け前のG36K)
こちらがレイル取り付け前の箱出し状態のG36K先生。

リビア内戦で反政府勢力がカダフィ軍から鹵獲したG36を使用してる動画や写真を見る前まで、銃に対する見方が超保守的で

「アサルトライフルと言えばAK系か16・M4だべ!」
くらいのノリだったからG36のような近未来的な外観の銃は全否定してたモンだぬ(゜∋゜)



(上AN94下XM8)
最近では「バトルフィールド・バッドカンパニー2(まだやってんのかよw)」の影響でXM8まで好きになっちまって、それまでこのゲームで愛用してたAN94アバカンを全く使わなくなった。

XM8の外観に関しては、何事も「過ぎたるものは・・・以下略」のアレで
洗練され過ぎてて全くカッコよくないんだけど、逆にダサ過ぎて一周半回った末にカッコよく感じだして
今では大好きにな鉄砲の一つになった(脱糞)

次に買う鉄砲はUMAREXのG36VかSRCのXM8のどっちにしようか激しく悩んどる。

話をサイドサポートレイルに戻してと。。。



(取り付け)
取り付けはサイドサポートレイルセットに付属する六角レンチで四ヶ所のネジを締めるだけ♪

果たしてどのような全体像になるのか。。。






(レイル装着後)
サイドサポートレイル取り付け後のG36Kの外観を某ファミレスのチーズハンバーグに例えるならば
「アレ?この前は人参の煮物が付いてたのに今日はねーんだな?」
位の違いしか感じられず、善く言えばアンダーマウントレイルとの一体感も生まれて
そこまで違和感を感じない。

またG36Kのパーツについて色々調べてみると、レイルでゴッテゴテのハンドガードなんかも売られてて欲しくなったが
ことごとく在庫が無かった。

つづいてドットサイトの取り付け♪




(開封の儀)
タバコの箱台の大きさの茶色の箱を開けると


ドットサイト本体の他に取り付け用の六角レンチ、レンズクリーナーが同梱されてた。

買ったお店はミリタリーベースさん(以下、全て同店で購入)
商品名は

USMC RD 1×30 ドットサイト
で、ECOS-Oとやらのドットサイトのレプリカだそうだ。

当初、G36Kにはイオテック(のようなもの)を載せるつもりでいたが
更新する度にオイラが張り付いて見てる一期一会さんの記事にて紹介されてたweのG36Kのマイクロスコープ上に何やら見慣れぬ可愛らしいチューブタイプのドットサイトが乗っかってて、ビビビと一目惚れしてしまい、思わずコメントを書いてしまった(脱糞)



※①(ECOS-O)
※①画像はミリタリーベース様HPの、ECOS-O マイクロドットサイト(ローマウント) BKの商品ページから引用。
(http://item.rakuten.co.jp/military-base/h0032b/)
その後、持ち前の執念深さをフルに発揮し、グーグル画像検索を駆使(失笑)して
一期一会さんの記事にて紹介されてたG36Kに付いてたドットサイトの名前の特定に成功する!

しかもグーグル画像で見つけたECOS-Oは偶然にもG36Kの上に載ってて

「これは俺にコイツを買えとアッラーフ(神)が訴えてるのではないのか?」
とも思える偶然に驚きつつも「でも商品自体は高いんだろうな?・・・」と思いつつ商品紹介ページを開いてみると
これまた偶然にも漏れがちょくちょく買い物しとるミリタリーショップで
値段も4430円(税込)とヒジョーに安価だった。


思いついたら直ぐに行動に移すチンパンなオイラが飛びつかねーハズもなく
「タックビール!アッラーフアクバル!」
「タックビール!アッラーフアクバル!」
「タックビール!アッラーフアクバル!」

と雄叫びをあげた後に早速電話で注文したのは言うまでもない。







(ドットサイト本体)
ドットサイト本体の外観は飾り気などの色気は一切なく
至ってシンプルである。

それと、この商品を買った時、五千円以下の安物だからほとんどプラで出来てるんだろうな~と思いきや
いざ注文したブツがウチに届いてドットサイトが入ってる箱を持ってみると意外に重く
本体を取り出して触りまくってみると全金属製だった(喜)



(上ecos-o下エイムポイント)
次に去年いただいたエイムポイントとECOS-Oの比較♪

長さはエイムポイントが10cm強で
ECOS-Oが7cm強とコッチのほうが3センチほど小ぶりであるが、小型である為に取り付ける銃をある程度選んでしまう。

商品的にはロー・ハイマウント両方が入ったECOS-Oも5900円位で売られてた。




(上エイムポイント下ECOS-O)
重量ではエイムポイントが275グラムに対してECOS-Oは135グラムと、とっても軽量♪

ちなみに、もし道路歩いててECOS-Oが落ちてたら鹿のウンコと間違えて避けてしまいそうだな(゜∋゜)




(レンズカバー)
レンズカバーは前後に着脱式の物が付いてたが
コイツはカバーの端っこにあるボタンを押すことでワンタッチで外せる便利な造りになってる。




(上レンズ後・下レンズ前)
レンズも安物にしては弱い遮光レンズになってるもののヒジョーにクリアなんだが
覗いてみると完全な「○」ではなく、下の方にLEDを内蔵してる部分があり
下の方にほんの少し「凸」があるが少し離れて覗くと全く気にならないレベルだ。

反対側のレンズは鏡みて―になってて、撮影場所であるベランダの手摺が映り込んでしまう程のミラーっぷり(?)




(電池)
消耗品である電池(ボタン電池CR1632)の交換は、ドットサト本体横の照度調整ダイヤル上のカバーをコインで開けて行う。

それと、この商品のもう一つ良かった点は、箱出し状態で既に電池が内蔵されてた所!

注文→到着→箱出し取り付けですぐに遊べる所が素晴らしい。




(夜撮り・上照度最弱・下照度最強)
また、先ほどのダイアルをクリックすることで
ドット部分の照度を五段階に分けて調整出来る他
ドットの色を赤→緑の二色に切り替える事も出来、それぞれの色でも五段階に調整することが出来るんだが
最弱状態でもドットの光量が強すぎて、正直1~5の違いが全く分からん。

それと、レンズサイズの割にドットの面積がちょっと広めだが
値段を考えれば十分許容範囲内だし
「その値段でよくここまで頑張ったね!」と優しい声をかけてやりたいと思う今日この頃。

他にはドット位置の前後上下軸も工具無しで調整出来たりします♪



そんなドットサイト先生をG36Kに取り付けてっと♪










(ドットサイト取り付け)
ドットサイト取り付け後のG36Kの外観は想像以上にドットサイトと銃本体との一体感が生まれた(当者比)


(画像の引用元・URLHK G36https://www.youtube.com/watch?v=jTt8TsqIcoc)
実銃のG36・G36Kのマイクロスコープ上にデフォで装備されてるカール・ツァイス社の無倍率ドットサイト並みに、G36K+ECOS-Oの組み合わせは違和感を感じない(ような気がする)。

むしろ、G36Kをカスタム()する上で
「コレ、このまま終了でいいんジャネ?」
とすら思えてしまった。


マイクロスコープ上にあるレイルへの取り付け位置的には
後から二段目のレイルの溝に付けるとマイクロスコープの調整がドットサイトを外さなくても行えるようになる。



それと、今回マイクロスコープ+ドットサイトの二階建てに(厳密には間に緊急サイトがあるから三階建てか?)
したことで、インナーバレル中心点とドットサイトの中心点の距離を定規で計ってみると
約12センチ(M4・16系はインナーバレル→フロントサイト間の距離が7センチ)もある。



(G36Kで撃ったターゲット※横風あり※)
その為15メートルの距離からG36K(ノンHOP状態0.2BB弾)で
マイクロスコープ、ドットサイトでそれぞれターゲットの中心点を狙って撃ってみると
インナーバレル→ドットサイト間の12センチのギャップ以前に
マイクロスコープ→ドットサイト間のギャップが出てしまった(脱糞)

コレって、ドット位置の補正とかで修正出来るんかな?(゜∋゜)?

つづいてサイレンサーの取り付け




(開封の儀)
メーカー名はFMAで、商品名は「VLTORタイプ 198mm サイレンサー BK・14mm正/逆ネジ対応」。

価格は1560円と非常にお買い得なサイレンサーだが
サレンサー本体のギザギザの部分が唯一気に喰わん所。

取り付けする際に締めやすいようにギザギザになってんのかな?



20センチ近い長さがある為に、タバコの箱と大きさを比較してみると
アホみたいに長いのが良く分かる。

こいつも先ほどのドットサイトと同じく装着する銃を選ぶアイテムだな(゜∋゜)



(刻印)
「VLTOR WEAPON SYSTEMS」
とか刻印があるけど、何なのかさっぱりワカンネーや。




(サイレンサーの中身)
サイレンサーの端っこをクルクル回すとひょろ長いスプリングと
小学校低学年のガキが遊んだ後の木の枝に巻きつく犬のウンコ的に
スプリングを包むように消音材のスポンジがいっぱい入ってたが、果たして消音効果はどんなものか。




そんなサイレンサーをG36Kに取り付けてと。。。





(G36K+ドット+サイレンサー)
サイレンサー取り付け後のG36の外観は
「蛇足」
の一言で、世の中には色々とオプションパーツを取り付けて行くうちに
似合う銃と似合わない銃がある事を改めて思い知った。

特に致命的なのがバッテリーの交換する時に、いちいちサイレンサーを取り外さねーといけねーのがメンドクセーな。

短いサイレンサーだったら似合ってたかも?

実射後の発射音の感想は

装着前「ゴトッ!ゴトッ!ゴトゴトゴトッ!」
装着後「ボフッ!ボフッ!ボフボフボフッ!」

といったところ。。。

でも作動音自体がガタガタうるせーから、サイレンサーの恩恵はあまり無い。

つづいてフォアグリップの取り付け。





(開封の儀)
フォアグリップは商品名「G&Pケーブルスイッチ モジューラーグリップ/BK」。

価格は1430円(税込)と安価ながら、スイッチまでセットになってる。

現物は商品紹介ページのイメージよりも若干小ぶりで
定規で長さを計ってみると10.5cm程度の大きさだったが、掌よりちょこっと大きめなんで
問題なくグリップ出来る。




取り付けはフォアグリップ本体をレイルに入れて


最後にフォアグリップ本体下のネジをクルクル回して締め付ければ装着完了♪

さあ、果たしてフォアグリップ取り付け後のG36の外観はどんなやら。。。






(G36K+ドット+サイレンサー+フォアグリ)
フォアグリップ取り付け後の外観の感想は
「蛇足ver2.0(※商品に脱糞は含まれません)」
といった感じで、AK・16・M4等の定番メニューのカスタム()であっても
G36Kって、ホント絶望的に何を取り付けても似合わないんだなと二度目の確信を得た(合掌)

どうすっかなコレ。。。

最後にPEQの取り付けで〆





(開封の儀)
こちらのPEQのメーカー名はFMA
商品名は「AN/PEQ-16スタイル バッテリーケース・BK」。

箱を開けるとPEQ-16本体の他にバッテリーを装着する際に使うスペーサーと、その時に使用するための長ネジ二本(しかも一本はネジの長さが届かない)シールが付属している。



バッテリーケースとは言っても、収納できるのはリポ位の物で
ニッケル水素のバッテリーはケースの中身を削りまくる事で、かろうじて容量1100のヌンチャクタイプのバッテリーを収納できる程度だ。


(左PEQ-15・右PEQ-16)
今回購入したPEQ-16は前回購入したイーグルフォースのPEQ-15と比較してデザインこそ似たり寄ったりなものの
サイズ的にはPEQ15より一回り大きく、長さを計ってみると14センチ以上あり、スペーサーを装着すると17センチ以上ある。

リポの現物を一度も見た事ねーからワンネーけど、ニッケル水素バッテリーよりも一回り小さいみてーだから
大概のものは入りそうな印象♪







(PEQ16本体)
去年のPEQ15記事でも書いたが
漏れは実際のPEQが何をするためのオプションパーツなのか今だに分からん。

前方の方がレンズが入るような造りになってるから何らかの光線が出るのは何となく分かるのだが
それがレーザーの光線なのか、ウルトラマンみてーにスペシウム光線出すのか。。。

ちなみにケースの裏側にはバッテリーのコネクタを通す為の穴が開いてて
実際にコネクタを通すことが出来た。




本体への取り付けは右から見たG36Kの外観が好きだから
右側のサイドサポートレイルに取り付けた。



最後に取り付け用のネジを締めてと。。。








(フル装備状態)
決してカッコよくはないが、ココいらでようやく纏まった外観になった(ような錯覚を見た)。

しかし、取り付けたパーツと銃の一体感が皆無に等しく
「余った物とりあえず付けてみた」か、或いは「TZR250にロケットカウルと三段シートとビートテール付けてみた」感は否めない。

この点に於いて、無骨で泥臭い純然とした戦闘マシーンである16・M4系&AK系の銃は
どんなパーツであっても付けてみれば自然と銃本体とオプション類との一体感が生まれてサマになってしまうもの。

バイクで言えば16・M4とAK系の銃はCBX400FとXJ400みたいなものだ。



(マグプルのフォアグリップ)
では、一体どんな物だったらG36Kに似合うのか
いろいろ探してみると、フォアグリップだったらマグプルタイプのフォアグリップがマッチョな曲面基調のG36kに似合いそうなんで
今度はこっち買ってみる(゜∋゜)

↓現状での結論↓

#ドット以外は付けんほうがマシだ#
つーことで、全ての写真を撮った後、ドット以外のオプション類は全部外した(脱糞)

でもせっかく買ったんだから、取り外したオプションパーツは手持ちの他の鉄砲に取り付けてみる。

おちまい&おまけ


まず最初にG36Kのフォアグリップが付いたレイルの位置を後ろ側に移動させてっと♪


(上X47・下G36K)
オマケの項では手持ちのエアガンと今回カスタム()したG36Kとをいろいろ比較してみてーと思います(゜Θ゜)>

最初に引っ張り出して来たのは、今回のG36Kとほぼ同じオプション構成になってるCYMAのAK47タクティカル先生。




(上CYMA・X47・下マルイAK47)
AK47タクティカルは、AK47にM4ストックやバルメット突撃銃のマガジン(ワッフルタイプマガジン)、レイル付きハンドガード等を装着した近代改修型AK47であるものの
素の状態が3キロ程度のエアガンにコレだけの近代改修キットを付けると
箱出し状態で重量は3.6キロ。

さらにドットサイト、その他の小物類を取り付けるだけで4キロ以上の重量になってしまう。




(※G36K※上素の状態・下オプション取り付け後)
その点、実銃の登場年代が比較的新しいG36Kは
ノーマルの状態で発展上の余裕を持ちつつ、重量は僅か3キロ程度で
今回購入した全てのオプションパーツを取り付けてもAK47タクティカルの箱出し状態の重量と同じ3.6キロしかなかった。



(上M16A3・下G36K)
最後にサイレンサー取り付け後のG36Kの全長を計ってみる。

比較のために引っ張り出して来たのは去年の10月に買ったCYMAのM16A3

本来フルサイズのG36(990mm)より一回り短いカービン銃であるG36K(860mm)だが
20センチ近いサイレンサーを取り付ける事で、M16A3と互角の長さになってしまい
カービン銃としてのメリットは無いに等しいが、G36Kの場合はストックを折りたたむ事でコンパクトに出来る点が優れてる。




(PEQジャマ!)
ストックの端にメジャーを引っ掛けてサイレンサー取り付け後のG36Kの長さを計ってみると985mmくらいあった(ダメだこりゃ)。

この半分以下の長さで、すっげーゴン太(ゴンタじゃないよ)なサイレンサーとかあれば買いてーなー(゜∈゜)

次回はG36K用のM4ストックアダプターと、16・M4マガジン変換アダプター買ってみてーと思います♪




(上箱出しG36K・下オプション装着後G36K)
しかし、何度見比べても溜息しか出らんな(゜∈゜)

(Pimp My Gun で作成したG36K)
将来的にはこんな感じにしていきてーな。

(G36C)
コチラはG36cをオイラの好みでいじくってみた画像でやんす♪
おちまい
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