2016年01月04日

東京マルイ次世代電動ガンG36K購入

「1月3日」

マルイG36K一万円激安カスタム編はコチラ♪
早いもので、2015年もあっという間に終わり、今年の元旦は前回の

アカデミー電動化クリンコフ記事で書いた(リンク先ページ下参照)
欲しい鉄砲第一希望の次世代電動ガンG36Kを買ったった(゜∋゜)


根っからの貧乏人だから、最初は四万円近くカネ出してエアガン買うのは罰が当たりそうで何か抵抗があって
クリンコフ記事の第四希望で書いてたマルイのHK45か、はたまたJGのAMD65を買うつもりでいたけど
もともと銃に対する拘りの妥協点が低いもんでAK系の鉄砲は手持ちの物でお腹いっぱいだし、いろいろ悩んだ末、多少無理してでも一番欲しいものを買った方が結果として安く済むと思ってG36Kを買った(後の事は知らん)。

それと、家庭内での世間体(?)もあるし、当分の間は新しいエアガン買うの自粛しねーといけねーから
ブログの記事ネタ的には手抜きして書いた過去記事のリメイク(失笑)で凌がねーといかん・・・orz



(ブツ到着)
1月1日午前11時!
ギリギリまで悩んだ末にようやくG36Kを買う決心をし
勇気を持って某エアガンショップに電話を掛けてG36Kを注文すると

店員さん「あ~・・・G36Kは在庫無かったと思いますわ。すみません」
おれ「マジっすか!?楽しみにしてたのに、どうしようかな・・・orz」
ここで漏れは第二希望だったトンプソン(年代のギャップが凄い)を買おうかな?安く済んだぜ!ぐふふふふ(笑)と思うも
店員さん「昨日の夕方入荷してたみたいで、G36Kありました♪」
とのことで、異常なまでに気持ちの切り替えが早い漏れは
店員さんがG36の在庫を調べてる数秒の間に、すっかりトンプソンを買う気になってたから
在庫があって嬉しいのか悲しいのかよくワカラン微妙な心境だった(脱糞)

銃本体(34745円)の他にG36用の多弾マガジンも買って代引き手数料・送料込の39100円とギリギリ予算内で買う事が出来た(゜∋゜)

去年買った鉄砲は中華電動ばかりで色々苦労したものだが
今回は久々に箱出しで使えるマルイ電動ガン!何をするにもめんどくさがり屋の漏れは大助かりだ。

「でも待てよ!確かに箱出しで使えるってことは俺はスッゲー嬉しいけど
記事のネタ的には物足りないよな・・・orz」

ってことで、あれこれ試行錯誤しながら記事を書いてみたけど
今まで漏れが書き上げてきた従来通りの駄作記事と同等かそれ以下の記事になるという実に漏れらしいオチになった。

そういや去年の元旦も同じ店でM4A1買ったけな(゜∋゜)



それではボチボチG36kのレビューに入って行きたいと思います♪

(開封の儀)
出来ればブツが到着した当日の内に写真を撮っておきたかった所だけど
土曜の午後は天候が不安定で、ベランダで写真撮れなかった・・・orz

それと、今回G36の記事を書くに当たり
なるべく新鮮な気持ちで書きたかったから、今日(日曜)まで開封しなかった♪


箱を開けて驚いたのは、従来下の箱に付いてた発泡スチロールが
上の箱に付いてたのと



下の箱に銃本体を固定するためのバンドが付いてた所。

箱にもある程度コスト掛けてるのねん(゜∋゜)



(付属品)
本体以外の付属品は
①説明書
②BBローダー
③銃口キャップ
④六角レンチ(レイル位置調整用)
⑤0.20BB弾

以上の五点♪
まあ従来の物と変わらんですな(゜∋゜)



ちなみにマルイさん
説明書の方も相当気合入れて作ったみたいで
今まで買った電動ガンの中で、本書が一番読み応えがあった。

G36に対する知識があまり無かった漏れも
この説明書を読んだだけでG36博士になったような夢を見た。

ちなみにG36kの説明書は東京マルイ公式HP(ユーザーサポート)にてダウンロードして見ることが出来ます。

マルイなだけにマルイに丸投げなんちゃって(拍手喝采)。

つづいて本体の紹介。








先ずは毎度お馴染みマガジン無しでの六面撮りから。

AKと同様に前後上下方向共に肉感たっぷりな鉄砲にも関わらず
マガジン無しの状態でもM4・16系アサルトライフルのソレと同じ位バランス良く見える(当者比)

購入前
銃全体がプラスチッキーなトイガンなんでテカテカしてるんかな?と思うも
いざ買って現物を手にしてみると、意外と艶が無くて逆に違和感を感じた。

いろいろ調べてみると初期ロットのG36Kとそれ以降のG36Kでは表面処理の工法が違うらしい。

個人的にはもうちっと艶があったほうがG36らしさが出て良かったと思うのだが。




(純正ノーマルマガジン)
G36のwikiのページ見てみると
ドイツ軍の兵士達から「レゴライフル」や「プラスチックバンバン」のあだ名を付けられてた諸書いてあったが
マガジンの外観も銃本体に引けを取らん位、ホントあきれる程におもちゃっぽく出来てる。

純正ノーマルマガジンは、他の同社マガジンと比べて
値段が若干高かったりするんだが
マガジン内部に再現された銃弾でコストが掛かってるんかな?(゜∋゜)?

装弾数が50発で、他のノマグが60~70発なのを考えると少ないな。



(マグプル)
その他、G36用社外マガジンについていろいろ調べてみると
純正よりもヘンテコで近未来的なデザインのマガジンがあったから
近々こっちも買ってみてーです。

マグプルってゆーんだって(゜∋゜)





(純正多弾マガジン)
ノマグと対照的に多マグの方は純正品多マグの中では安価な部類に入る。

装弾数は470発で
AK多マグと16系多マグの中間位のキャパだが
調べてみると給弾性能に少し難があるとの書き込みを見かけるのだが
まだ一発も撃ってないから、現状ではなんとも言えん。

ちなみに多マグもノーマルマガジンと同様に半透明の樹脂で出来てた。



つづいてマガジンポーチへの収納♪(左端に入ってるのはM4マガジン)



上の画像のようにG36のマガジンはM4マガジンより一回り程デブで
購入時に手持ちのベストのマガジンポーチに収納出来るのか不安だったが



かなりキツめではあるものの
ギリギリ収納することが来た(安堵感)

ちなみにG36マグ収納の検証に用いたベストは
イーグルフォース先生のタクティカルベスト・タイプ4


アレなところも多々あるけど
値段も6500~8000円程度と安価な上にポーチもいろいろ付いてるんでお買い得でごんす(゜∋゜)


そんなマガジンを本体に挿し込んでと。。。







マガジンを装着した外観はこんな感じ♪

魚に例えるならば、この間ゲットしたマルイのM14はウナギ辺りで
今回の獲物であるG36Kは、ずんぐりむっくりな見た目でマグロと言った所だろうか?

それと鉄砲はそれぞれ左右のどちらかが「顔(?)」になってたりするけど
G36はストックを折りたたまない限り、左右両面とも同じデザインになってて面白い。

年代的には20年前の銃で、決して新しいものでは無いんだけど
ドイツ人の変態的なデザインセンスには驚愕してしまう。

説明書読む限り、近未来的な外観と裏腹に
機関部はG3やMP5と同じローラーロッキング式という従来通りの作動方式になってるとか書いてたぬ。

本日(1月3日)で家に届いて二日目を迎えたG36Kちゃん!

根っからの貧乏気質の漏れはコイツで遊ぶ気になれず「36式歩兵銃殿」の愛称をつけて、このまま箱にブチ込んどこうと思います。


(NTC民兵)
リビア内戦時、カダフィ軍がこの銃をロクに使わんまま
ことごとく反体制派に鹵獲されて使われたのも何となく分かる気がする。

アッラー!ムアンマル!リビヤ ワ バス!
(神!ムアンマル!(カダフィ大佐)祖国のみ!)



(マガジン合体)
それとG36のマガジンは左右でくっつける事が出来るってんで一度合体させて遊んでみたかったんだが
いざくっ付けてみると、ガッチガチに合体して外せなくなって
チンパンジーの知能テストみてーになったった(゜∋゜)

五分位かかって外したけど、もう二度とやんねーぞ!(゜∋゜)

つづいて細部の紹介♪





(セイフティレバー)
後から「セーフ」「セミオート」「フルオート」の位置になってるんで、M4と同じ感覚で扱える。


また、レバーはMP5と同じ位の大きさで操作しやすく
独特な形状でどの位置にしても撃つ時は指が干渉しない不思議な造りになっている。

反対側からも操作出来るんで、左利きの射手でも違和感なく扱えると思います。



(スコープ周り)
つづいてスコープとその周辺の紹介♪



銃と比較して、どっちが本体かワカランぐらい大型のキャリングハンドル部は
インサートされたスコープ本体以外、レイル部も含めことごとくプラで出来てるから剛性面での不安が残る所。

実銃もプラなんかな?(゜∋゜)




特に赤矢印で差してる所の強度が不安なんだが・・・orz

ちなみにG36Cのキャリハン部は金属フレームがインサートされてるそうで剛性も高いそうだが
コイツのキャリハンの場合、そういう補強部品入ってない気がする。



(スコープ)
パッと見、見るからに覗きにくそうなスコープだけど
実際に狙ってみると見た目以上に覗き難かったりします。

倍率は三倍で、中~遠距離なら使いやすそうだが
ソレ以上に接近されると厳しそうな印象。。。



将来的にはイオテック(※金ねーから厳密には「のようなもの」)載せて
手持ちの鉄砲としては初となる三階建てにチャレンジしてーと思いまふ(゜∋゜)




(スコープその2)
スコープは実銃(触ったことねーから知らんが)と同様
付属する六角レンチを用いて上下左右の調整をすることがでいます。

スコープに限らず、この手の調整は取り返しのつかない事になりそうで、おっかねーから
一切触ったことが無い。




(アイアンサイト)
それとこの銃のサイト周りでの変な所は
キャリハン上部にアイアンサイトが付いてるくせに
いざ狙ってみるとスコープ上のレイルで何も見えない点ですな。

初期ロットから愛用し続ける達人レベルの人だとレイルの隙間で瞬時に照準出来るそうだが。


(ストック)
つづいてストック周りの紹介♪

我がボンビー共和国防衛隊としてはAKS74Uに継ぐ
サイドフォールディングストック式の鉄砲となるG36Kくん。

折りたたんだ際の外観はどんな感じなのか、ずっと気になってた。





(ストック折り畳み)
ストック左手にある若干固めの折りたたむ為のボタンを押し込むと
フレーム反対側の薬莢避け(?)の突起の上にストック側のポッチが引っかかる感じで折りたためた。








ストックを収納するとバトルフィールド・バッドカンパニー2に出てくるXM8みてーな見た目になった。

この状態の全長は615mm(展開時は860mm)と非常にコンパクトで
ストック収縮時のMP5(550mm)に迫るものがある。

この銃を始めて構えた時、ストックが長い印象を受けたが
こういうカラクリがあったのねん(゜∋゜)



(ストック部のその他)
つづいてストックの細部紹介♪




一見全プラのようなストックとその取り付け基部だけど
金属フレームのインサート加工が施されており
けっこうガッチガチな印象♪

社外品でG36c(K)にM4ストックを取り付ける為の基部も売られているので
後々取り付けたい所。

ちなみにG36スレに

「G36にM4ストックと変換アダプタを介してPマグ付けてる」
って書き込んでる人が居て
「最初からM4買っとけばよかったんジャネ?」
と突っ込まれてたけど、こういう変な拘りがある人大好きだ(ハート)

ちなみにスリングを引っ掛ける所の中も金属のインサートがされてます。



ストック側基部のスイベル部はAKS74Uの物と違って本体側に独立してるんで
スリングにストックが緩衝することなくストックを折りたたむことが出来る。

ただ、先ほど書いたようにG36のストックは長いから
この位置にスリングを掛けて構えてみると窮屈な印象をうけた。



その為、ストックを折りたたまない前提で使うシトはストック側のスイベルにスリング付けた方がいいかもでごんす。


ストックパットはベッタベタのゴムで
MA1系のサラサラしたジャンバーを着てもしっかりホールド出来る程に
滑り止め効果が高かった。


(フラッシュハイダー)
ステアーAUGにそっくりなフラハイ部は
M4A1みたいにイモネジで固定されてるのかな?と思いつつネジ穴探したけど
何処にもなくて
逆ネジ方向に回してみたら普通に外せた(脱糞)

今後はG36K特有の、ずんぐりむっくりな体系を強調する為に
ごん太で短いサイレンサーを装着して―と思います(゜∋゜)



(銃剣の装着)
それとG36のwiki
「AKM用の銃剣が使えるなどの噂があるものの、バヨネットラグのサイズが違うため、使うことはできない。」
と書かれてて、答えが分かってる事でも気になる性分なもんでAKMの銃剣を使って検証してみた。


(ゴッ!)
検証終了。


(アンダーレイル)
つづいてアンダーレイルの検証♪



このレイルはセパレートタイプで



付属する六角レンチでレイル本体の六角ネジを外す事で



前後二段階に調整することができます。

フォアグリップ取り付けるには遠すぎるし
何の為のレイルなんだろ?と不思議に思ってたけど
こういうことだったのね(゜∋゜)



それと、このレイルだけど
左右両側にスイベルが付いてるから、前後入れ替えて銃本体に取り付けることで
RASレイル仕様のM203も取り付け出来そうな気がする今日この頃。。。



つづいてチャージングレバーの紹介♪



G36のチャージングレバーは左右両面に引き出して固定することが出来る。

ドイツ連邦軍がG36採用前まで使ってたG3ライフルのチャージングレバーはかなり前に付いてて操作しづらいが
G36はマガジンのほぼ真上にあるから素早く操作できる(知らんけど)




引きしろが2cm程しかないチャージングレバーを引くと


ホップ調整ダイヤルが姿を現す。

スタンダードの感覚でグルグル回るイメージだったけど
ちょっとしか回らんのね(゜∋゜)

まだ撃ってねーからどんな弾道なのか楽しみだぬ。



(バッテリー)
バッテリーはハンドガード内に収納するんだけど



ハンドガードの取り外しは、まず本体右側のピンを反対側に押し出し(指でも可)



反対側から飛び出したピンを引っこ抜けば



ハンドガードを取り外すことが出来ます。



(ガスピストン)
ハンドガードを取っ払うと、アウターバレル上に見慣れんものがのっかてるが
コレはガスピストンとオペレーティングロッドとやらを再現したものだそうで
次世代G36では射撃時にボルトとチャージングハンドルと共に稼働するとか。。。



バッテリーの収納は




アウターバレル下にバッテリーをはめ込む場所があるから
ココにバッテリーを入れて本体をひっくり返して




ハンドガードを装着して完了♪

スペース的にタイトだからAK47Sみたいにバッテリー収納のコツか何かあるのかなと思ったけど
拍子抜けするほどカンタンだったぬ(゜∋゜)

バッテリーを繋いで10発くらいカラ撃ちしてみると
想像以上に静かな発射音だったが、リコイルは意外と激しかった。

まあ、激しいも何も次世代電動ガンはG36しか撃ったことねーからワカンネーけど。



(ニッカドミニSD)
それと今回は容量1300ニッケル水素以外に、容量600のAKバッテリーを繋いで撃てるかどうか実験してみたけど
案外普通に作動した(゜∋゜)




それと、この銃はハンドガード・マガジン付近共に持ちやすかったです。

ハンドガードの構える部分のスペースにある程度の余裕があるから
別売りオプションのサイドレイルとアクセサリーを取り付けても
難なく持つことが出来そう。




コレにてオデの人生初の次世代電動ガンG36Kのレビューを終了するけど
購入・到着から僅か二日間の間にバナナを手にした猿みたいにさわりたくってしまった(脱糞)



(上からM16A3・G36K・M4A1)
それと、ちょっと前までG36と言ったら「K」がフルサイズで「C」がカービン銃だと思ってた位
写真で見るG36Kはでっかく見えたもんだが
いざ現物を手にして感じたのはその短さ!



全長は860mmとAK47(全長870mm)より一センチ短い。
「ほとんど変わんねーじゃん!」
とのツッコミは認める。


それとG36Kの不思議な点は
ストックを最大に引き延ばしたM4A1よりも二センチ長いくせに
銃身長は12.5インチ(M4カービンは14.5インチ)とM4A1よりも短かったりする。

作動方式なんかも含めた実銃での命中精度はM4A1のほうが優秀って認識でいいのかな?(ワカラン)。


その他想定外の点としては
「次世代とスタンダードではピストンの互換が無い」
ってところ・・・orz

俺の常識は世間では非常識最たるもので
てっきり共通パーツだと思ってた(脱糞)

でも、「マルイだからどこのショップでも在庫あるだろ」と決め込んで
あっちこっち探してみたけど、ことごとく品切れ中だった(泣)

コレ、撃ってて壊れたら終了じゃん!アーメン!

ますます撃ちたくなくなってきた・・・orz

カダフィ軍のG36コースだな。



(エアガン集合2016)
今回G36Kを迎えた事で我がボンビー軍の鉄砲は10丁になったけど
某画像掲示板に家の床一面に足の踏み場もないほどエアガンを積み上げて並べてる人が居てぶったまげた(゜∋゜)



実銃は決して新しいものではねーんだろうけど
G36ですらオーパーツに見えてしまう浮きっぷり(脱糞)



(収納)
家の中ではガンラックなんて贅沢な物はなく、このように壁に立てかけて保管してる。

一見何も考えずにテキトーに立てかけてるように見えるが
全く何も考えずにテキトーに立てかけてるノダ(゜∋゜)



(UMAREX・G36V)
次回はUMAREXのG36Vか、マルイのG36Cを買いてーと思います(゜∋゜)

それとG36買ったのはいいけど、コレに合うBDUがねーから
ドイツ軍の砂漠迷彩服とブーニーハットも買いてーなー(゜∋゜)

何処か売ってるとこねーかな~と思って
得意(笑)の楽天で調べたらドイツ軍BDU上下5000円前後で売ってたから
近々買いたいな~。

おちまい&おまけ







(映画クロッシングウォー)
G36が登場する映画はけっこうあるけど
その中でもオイラが去年の春買ったアフガニスタン駐留ドイツ軍と現地人通訳の友情を描いた戦争映画

クロッシング・ウォー
はもう、うんざりするほどG36ライフルが出てくる(脱糞)

ドラマメインの戦争映画だから、戦闘シーンとアクション性はイマイチだけど
発売された戦争映画はメジャー、Z級ジャンル問わず借りたり買ってるオデが知る限り
砂漠装備のドイツ軍兵士を堪能できる唯一の作品でごんす(たぶん)。

それと今回カテゴリに「武器庫」を追加したんで
今後は手持ちのエアガンのリメイクネタの記事(誰得)を書いてブログの充実化()を計りてーと思います(゜∋゜)

★ミリブロ内エアガン記事一覧★

マルイ次世代電動ガンG36KにP-MAG装着レビュー

AGM中華エアコキM1カービン

マルイAK47スタンダード

G36Kマグプルタイプフォアグリップ取り付け

CYMA・AK47タクティカル(cm028c)

マルイG36Kオプション取り付け

マルイM3スーパー90

アカデミー電動化クリンコフ

東京マルイM14

CYMA・M16A3

CYMA・AK74

AK47・AK47EBR・AKS74U比較
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Posted by ムスタファ at 17:54 │武器庫