2017年04月11日

ベトナム戦争映画「USプラトーン」紹介の巻♪

「戦争映画記事第七弾!」

(U・S・プラトーン)

(USプラトーンYOUTUBE予告動画)
☆物語の概要☆
戦争は人生を映す鏡
真実と偽りの境界線は
それを信じる男の中にある
実話に基づく、真実の物語

アメリカ合衆国史上最悪の戦争、ベトナム戦争。共産圏が北ベトナムを、アメリカ合衆国が南ベトナムを支援して行われた代理戦争は、ひとつの国家を完膚無きまでに切り裂いた。そして、その渦中にいた一人の男の心までも…。

陸軍のシニア・アドバイザーとしてベトナムに派遣された、ジョン・ポール・ヴァン中佐(ビル・パクストン 『タイタニック』『ツイスター』『アポロ 13』)。彼は良き夫であり、父親である一方で、裏では愛人たちを抱える、この戦争と同じく複雑な男。彼は南ベトナム軍の腐敗しきった現状を目の当たりにし、この戦争にアメリカ合衆国は勝てないことを悟る。自らのキャリアを犠牲にしてまで、真実の追究に男を駆り立てたものは何だったのか?愛しの我が家から戦場へ、彼をいざなったものは?そして、一人の兵士を絨毯爆撃の司令官へと変え、決して勝てない相手をただひたすら破壊することを選択させたものはなんだったのだろうか?人生の全てを自分でコントロールしてきたヴァンだったが、ただひとつままならないものが、このベトナム戦争だということに、彼はまだ気付いていなかった…。

人は変わり、時は流れ、国家もまた変わっていく。この戦争で彼らは何を得て、何を失ったのか。その答えが『U.S.プラトーン』の中にある。

※以上、アマゾンの「USプラトーン」商品ページからの引用。

☆その他☆
原題:A BRIGHT SHINING LIE
監督:テリー・ジョージ
1998年アメリカの作品

あいよっ♪
今回紹介する戦争映画は1998年発売の映画「US・プラトーン」!

日本でのレンタル開始は99年で、新作の時に今は無き本屋さん「金海堂」で借りて観た(V)o¥o(V)

当時は作中の節目節目に変なカットがあって不思議に思ってたが、後々TVムービーだったって事が分かった(脱糞)

戦争映画としては実在の米軍中佐「ジョン・ポール・ヴァン」の人物紹介のドラマとしての側面が強く
戦争映画としてのアクション性を期待するとガッカリするかもしれない(合格点に達しとると思うが)。

とは言っても予算20億円を掛けて制作された作品なんで、それなりに見応えはあるし、テンポも良い。

それと、この作品の見どころは米軍、南ベトナム軍、ベトコン、北ベトナム軍の装備が相当凝ってて
初期の「アプバクの戦い」のシーンに出てくるベトコンはモシン・ナガンやモーゼル98kなんかも装備しとる。

不思議なのは「USプラトーン」はマイナーな部類に入る戦争映画のクセに
何処のレンタルショップに行ってもDVD置いとるし、中古の出品も豊富にある(俺は某オクで買った)。

前置きが長くなったけど、今回は物語の主要な所だけピックアップして最後まで簡単に紹介するね♪(V)o¥o(V)


(ジョン・ポール・ヴァン)
この男は「USプラトーン」の主人公である「ジョン・ポール・ヴァン」。

アメリカが本格な軍事介入をする二年前の1963年に南ベトナムに、軍事顧問団として派遣されたヴァンだが




(戦果水増しナンチャッテ撮影会)
彼が南ベトナムで目にしたのは、腐敗して戦意の無い南ベトナム軍(以下メンドクセーからARVN)の姿だった。。。



(アプバクの戦い)
ARVNの指揮官は犠牲を恐れて、保身に走り私腹を肥やす事しか考えておらず
その無能振りが祟って(長くなるんで記事では大分省略させてもらうが)アプバックの戦闘で
1/10以下の戦力のベトコンを相手に大損害を受けて敗北してしまう。




(記者への告白)
アプバックの戦いでアメリカ軍の部下を失ったヴァンは、この戦いで勝利したとの米軍側の大本営発表に怒りを覚え
サイゴンで知り合った新聞記者に「ARVNの戦果発表はまるでジョークショーだ」と真実をぶちまけて
ヴァンが記者に伝えた情報がそのまま新聞の記事になると、軍はヴァンを更迭し
彼はその後、報復人事で戦場の第一線の軍人から、民間人である軍属として基地内での事務仕事をやらされる。





(再びベトナムへ)
アメリカでは妻との不仲にも悩み、冴えない生活を送るヴァン。

まるで記事公開翌日の俺のブログのPV数のように悲惨である。

その後、本国へ左遷されたヴァンを気にかけてたフレデリック・ウェイアンド将軍から
「民間援助の仕事をやってみないか?」と声を掛けられると、ヴァンも乗り気で一つ返事でOKする!

意気揚々と「またベトナムに行ける!」と妻に話したヴァンだが、このことが原因で夫婦仲は修復不可能に。。。

再びベトナムの大地を踏みしめたヴァン。





(ダナン上陸)
この時は1965年で、前年のトンキン湾事件を機にアメリカがベトナムへの本格的な軍事介入を始めた年でもある。

大統領は暗殺されたJ・F・ケネディに代わり、ジョンソンが合衆国大統領に就任した。



(バウ・トライ地区へ)
バウトライ地区の民間人援助を任されたヴァン。

相棒のダグとこの地区へ向かう道中に、ARVNの焼死体を見つける(;^ω^)

いかにも治安の悪そうなところだ。



(バウトライ地区)
その後、担当区であるバウトライの支援センターに到着したヴァンは前任者のテリーから業務の引継ぎを受けるが
この際にテリーから住民、政府軍兵士共にベトコンシンパだらけで手に負えないことを知らされ
十分に気を付けるように警告される。

住民への支援物資が集積されてる倉庫には、住民に配布されないままの食料や生活必需品が満載されている。




(小学校)
物資集積所近くにある小学校に立ち寄ってみると滝のように雨漏りがしる教室の中で
貧困故にノートと筆記用具すら持ってない子供たちが授業を受けている。

せっかくの支援物資が全く生かされていないし、前任者は何をやっていたのかと?と不満を募らせるヴァン。








(小学校の再建)
翌日雨が上がると、ヴァンは支援センターの職員を引き連れて学校の修繕作業をさせる。

最初こそ「タダの物はないからやめてくれ」と作業を断った女教師だったが
ダグが子供たちにお菓子をふるまい、文房具を渡すと教師も笑顔になってヴァン達に感謝する。

するとそこへ。。。




(ディン大佐)
バウ・トライ地区の政府軍司令官「ディン大佐」が部下を引き連れてジープで乗り込み
ヴァンに「俺の物資を勝手に配るな!」とヴァンに詰め寄る!

支援センターの集積物資はディン大佐の私腹を肥やす材料にされていたのだ(V)o¥o(V)




(鉄拳制裁)
軍人時代に数多くの修羅場を経験してきたヴァンはディン大佐に一歩も引かず
「とっと、とうせろ」とばかりにディンをぶん殴って追い返してしまうが
ディン大佐は「覚えてろ!」と捨て台詞をはいてその場を後にする。


その日の晩、支援センターで眠りにつくヴァンとタグ。




(ベトコン)
そこにベトコン御一行がやってる。。。

ベトコンは門番の政府軍兵士を帰らせると、支援センターに入ってゆく





そんなことは知らずに爆睡を続けるヴァンとダグに、ベトコンが窓から「何か」を投げつけたもんだから
二人は慌てて目を覚ます!

ヴァンがダグに投げつけられた何かをライトで照らして確認すると、それは人間の舌だった!





(職員の虐殺)
その後、M16A1とM1カービンを持って支援センターを見回るヴァンとダグ。

職員の寝泊まりするテントに入った彼らが見たものは、惨殺された職員たちの死体だった!

職員たちは、ディン大佐に金で雇われたベトコンに殺されたのだ。






(政府軍基地)
翌朝、ディン大佐の居る南ベトナム軍の政府軍基地に乗り込んだヴァンとダグ!

政府軍兵士に「ディンを呼べ!」と詰め寄るが、政府軍兵士は「バウ・トライ地区をお仕置きしに行ったぞ」と答える!






(バウ・トライ地区へ)
嫌な予感しかしないヴァンとダグは、猛ダッシュでバウトライに戻るが
地区の手前の道路で米軍とARVNが通行止めをしており、爆撃があるから戻って来いと
ヴァン達をとめるが、その制止を振り切ってバウ・トライへ向かう(V)o¥o(V)





(爆撃)
ヴァンが村の手前に差し掛かったその時!

F4ファントムが飛んできて、バウ・トライの町にナパーム爆弾を投下する!

空高く上がる炎煙の下には、ヴァン達が支援してきた住民たちがいる。




(爆撃後の地区)
道路を這うように立ち込める黒い煙を抜けてバウ・トライに車を進めるヴァン。

その煙の裂け目からヴァンの目に飛び込んで来たのは、ナパームの炎から逃れてきた
瀕死の姿の住民たちだった!








(小学校)
街に到着したヴァンとダグは急いで住民の救助に当たるが
ディン大佐の爆撃でヘイトゲージをフルチャージされた住民たちはヴァン達を罵りあげる!

雨漏りしてた小学校で、束の間の友情を築き上げた女教師も、二人を罵倒する(V)o¥o(V)

途方に暮れるヴァンとダグ。

その後、ダグはベトナムでのアメリカの在り方に疑問を感じて、帰国し
ヴァンはウェイアンド将軍から、中佐待遇で南ベトナム軍への強力な指揮権を与えられる。






(女教師)
軍のオブザーバーとなったヴァンだが、その後バウ・トライ近くの解放区の村の掃討に当たった際に
バウ・トライ地区の小学校に努めてた女教師の戦死体を発見する。

ディン大佐の爆撃が彼女を教師からベトコンの戦士に変えた事を知ったヴァンはショックを受ける。





(サイゴン)
その三年後。

旧正月を祝うサイゴン市民の群衆の中をほろ酔い気分で家路につくヴァンの姿があった。

ヴァンは事前に旧正月中の北・革命勢力側の奇襲について情報を得ており
この日行われた旧正月を祝う祝賀会で大使に奇襲の事を警告したが全く聞き入れてもらえず
更にディン大佐にも出くわしてしまい胸糞が悪そうだった(;^ω^)



(旧正月の朝)
その翌日の朝にAK47の甲高い銃声で目を覚ましたヴァン。

この日は南ベトナムの各主要な都市一体で、北・革命勢力が一斉に放棄した「テト攻勢」の開始日となった。

正式な物ではないものの、これまでのベトナムは旧正月の日は南北共に休戦する慣習があったが
68年のテト攻勢は完全に米・南越軍の不意を突いた攻撃だった!




急いで軍服に着替えたヴァンが、愛銃のXM177E1とコルト・ガバメントを手に取ると
銃声のする自宅の門に向かう(V)o¥o(V)




(早朝ベトコン)
恐る恐るモンを開いたヴァン!

門の隙間から見えるのは頑張ってるベトコンの姿だった(;^ω^)




まあ、当然こうなるわな"(-""-)"





(M113)
その後門を出て外の様子を確認するヴァン。

通りには逃げまどうサイゴン市民と、M113装甲車の姿があったが
装甲車はウェイアンド将軍からの命令で、ヴァンを迎えに来たのだ。



ヴァンがM113に乗り込んだ直後に


ベトコンがAK47でM113を撃ちまくる!

もう少し装甲車に乗るのが遅かったら・・・(;^ω^)



開口一番にアメリカ大使館に向かうように命じるヴァン!


タンソニャット空港のウェイアンド将軍を無線で呼び出すが






(ウェイアンド将軍)
空港もまた、革命勢力の攻勢を受けておりウェイアンド将軍との連絡は付かない!




その後M113操縦手がペリスコープ越しに観た大使館の光景は
大使館から外に攻撃する米軍兵士ではなく、大使館に向けて攻撃する米軍の姿だった!

この時すでに、北ベトナム正規軍の決死隊20人がアメリカ大使館を占拠した後だったのだ。





(アメリカ大使館)
大使館に到着したヴァンは大使の安全を確かめるために、MPの指揮官を探す。








(大使館の守備隊)
この戦闘シーンの再現度は非常に高く。

大使館職員はペネトレーター短機関銃、M1カービン、リボルバー拳銃で大使館に立て籠もる決死隊と
激しい銃撃戦を行っている。





(全権大使)
その後別のM113からヴァンを呼ぶ声があり、振り返るとM113に乗り込んだ大使が居た。

大使の無事を確認したヴァンは再度ウェイアンド将軍を無線で呼び出す!




(ウェイアンド将軍)
やっとウェイアンド将軍と連絡が付いたヴァン!

早速救援部隊の要請をすると予備の六個大隊のうち、四個大隊を増援に回すとヴァンに告げた!









(米・南越軍の反撃と鎮圧)
その後反撃に転じた米軍は数日のうちに、フエを除く殆どの都市で北・革命勢力の攻勢を鎮圧。

テト攻勢の失敗で回復不可能なレヴェルの大損害を出したベトコンに代わり
北ベトナム正規軍が南ベトナムでの攻勢の主役になる。




(コンツム)
テト攻勢から四年後の1972年6月。

南ベトナムに国境を越えて押し寄せてきたボー・グエン・ザップ将軍指揮下の北ベトナム軍の大攻勢(所謂イースター攻勢)を受けて
北部の都市で敗退を続ける南ベトナム軍。

米軍の地上部隊が殆ど撤退した隙を突いた北の攻勢である。

南ベトナム中部のコンツムの作戦司令部にヴァンは、アプバクの戦いで共に戦ったフランクと再会する。




(作戦の指示)
指揮所入りしたヴァンは早速この地に迫りつつある北ベトナム軍を叩くために
将校たちを前に作戦の指示をする。

作戦は単純明快で、コンツムの作戦本部のすぐ北にあるタン・カンの前哨基地に敵を引き付けて
一気に作戦司令部まで撤退し、山からおびき出した北ベトナム軍をB52爆撃機で壊滅させる手はずだ(V)o¥o(V)


(バ大佐)
この作戦の鍵を握るのがヴァンの信頼も厚い南ベトナム軍将校「バ大佐」である。

タン・カンの前哨基地ではバ大佐の指揮の元、撤退を始める。






(タン・カン)
後日、コンツムに迫りつつある北ベトナム軍の大部隊を引き付けるべく
タンカンの前哨基地でバ大佐の指揮の元、奮闘する南ベトナム軍!

基地には二人のアメリカ軍将校「フランク」と「ジョーンズ(黒人)」の姿がある。

フランク達は作戦司令部のヴァンに逐一近況を伝えるが、この時すでに
北ベトナム軍はタンカン基地の450メートルの距離まで迫っている!

ARVNは機関銃と火砲で応戦し何とか食い止めてる状態だ(V)o¥o(V)

ヴァンが「バ大佐」に一時間後に組織的に部隊を撤退するように指示を出した所で



一台のM113がタンカン基地に現れた!



(ディン大佐)
装甲車から現れたのはディン大佐で、ディンはバ大佐を解任すると作戦司令部に追い返してしまい
バ大佐に代わって、タンカン基地の指揮権を取ってしまう!

手柄だけ横取りする気満々だ(;^ω^)


報告を受けたヴァンは直ちにタンカン基地にヘリで飛び立つが







(戦車)
その間に、予想だにしなかった北ベトナム軍戦車が現れて基地目掛けて砲撃を開始!

最悪な所で最悪なディンが現れ、戦車まで出てきたんだから
たまった物ではない!

直ちに基地を放棄して撤退をするが





(おみやげ)
フランク達はしっかり基地の弾薬庫を爆破した後にタン・カンの前哨基地から撤退する。






(地雷原)
ヘリで駆け付けたヴァンがフランク達を発見した場所は地雷原のド真ん中だった!

正規の撤退ルートには戦車が回り込んでいたために、危険な地雷原しか脱出ルートが無かったのだ。

次々と地雷を踏んで吹っ飛ばされる南ベトナム軍兵士達。

ディンも地雷を踏んで爆死する(脱糞)






フランクとジョーンズを発見したヴァンは直ちにヘリを降下させると
フランク達と負傷兵をヘリに乗せて脱出する!





(コンツム作戦本部)
その後、コンツムの作戦司令部まで戻って来たヴァン。

部下に爆撃機を上空で待機させるように指示を出す!


ヴァンが双眼鏡でタン・カン方向を覗くと。。。







(北ベトナム正規軍)
タンカンの前哨基地を駆逐した北ベトナム軍の大部隊がヴァンのいる作戦司令部を目掛けて全力疾走しとる。

今から爆撃しても、北ベトナム軍が基地に肉薄し過ぎている為に
作戦司令部も巻き添えになること必至であるが


ヴァンはこの地の爆撃を指示する。








(爆撃)
基地に迫る北ベトナム軍の大部隊目掛けて激しい爆撃を加えるB52爆撃機!

それにも怯まず尚も前進を続ける北ベトナム軍部隊!

次第にヴァンの指揮する作戦司令部の掩体壕にも爆撃が迫る(;^ω^)

バンカーの屋根の一部が崩落した所で北ベトナム軍部隊の方向を双眼鏡で覗くと
彼らの姿は消えていた。

ヴァンはこの地のARVNに勝利をもたらすことに成功した!





(チュー大統領)
その後の式典で南ベトナムのグエン・バン・チュー大統領からコンツムでの戦いに関して
直々に感謝言葉を受けたヴァン。

ウェイアンド将軍に「この戦争に勝とうぜ」と言って硬く握手するが
ヴァンは不幸にもこの式典の帰りに乗ってたヘリが墜落して帰らぬ人となる(合掌)



(エンドロール)
「ジョン・ヴァンは1972年6月9日

暴風雨の中、ヘリの墜落により死亡

三年後北ベトナム軍はサイゴンに進攻

米大使館は大使館の屋上よりヘリで脱出した

五万8209名のアメリカ兵がベトナム戦争で戦死

だが、ジョン・ヴァンは兵士の一人とはされていない」

さてと♪

これにてベトナム戦争映画「USプラトーン」の紹介を終えるけど
この記事ではストーリーの半分は省略して書いてるんで、主人公:ジョン・ポール・ヴァンの
人間としてのドラマや、その他の戦闘シーンを紹介しきれていないんだ(;^ω^)

もし、この作品を観たい人がいれば楽天を始め、各種のネットショッピングで中古が売られてるし、ツタヤにも大概置いてるから
見てちょー♪

次回もまたマイナー所の戦争映画を紹介したいと思います〈(^ω^))

おちまい
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Posted by kouichi-wanwan at 17:10戦争映画紹介